薄毛さん、脱毛さんたちの駆け込み寺

成分表

『ア』

*青みかんエキス(乾燥して硬くなった頭皮を柔らかくしていく)

*亜鉛 (育毛に欠かせない栄養素、細胞の生成、再生に必要、ローヤルゼリーと併用効果有り)

*アロエエキス(抗炎症、保湿、収れん作用)

*アカツメクサ花エキス(イソフラボン成分で、毛母細胞分裂を活性化、ビオカニンA成分、男性型脱毛(AGA)の要因、PHTを抑制する作用、二つが多く含まれている)

*赤ワイン酵母エキス (頭皮の保護)

*アカヤジオウ根エキス(血行促進、保湿、身体の各器官を滋養し、育毛効果あり)

*アセチルテトラペプチドー3 (4種のアミノ酸から構成、細胞修復効果、アカツメクサ花エキスをプラスすることでキャピキシルになる)

*アデノシン(毛乳頭細胞に作用、根から太毛にする効果)

*アデノシン3リン酸2Na(ATP,頭皮化の毛根、毛乳頭など細胞の活性、副作用は低い)

*アナツバメ巣エキス(シアル酸による刺激でタンパク質を増加させる、脱毛抑制)シアル酸→人間の唾 液にも含まれている

*アボガド(ビタミンC.E.タンパク質、血行促進、毛の艶)

*アムラの実 (頭皮環境を整える、抗酸化作用、臭い防止)

*アラニン(アミノ酸の一種、保湿)

*アルギン酸(褐藻 などに含まれる 多糖類 で、 食物繊維 の一種、アミノ酸、毛母細胞の活性、AGA対応)

*アルガンオイル (保湿、ビタミンE,アカテツ科の樹木)

*アルテアエキス(保湿、皮膚柔軟化薬、収れん作用、ハリコシ、植物の根)

*アシタバエキス (毛細血管を増加させる、毛根の活性化)

*アルニカエキス(抗炎症、保湿、抜け毛防止、アミノ酸・タンパク質を構成する一種)

*アンドロゲン (男性ホルモン、皮質分泌促進、ステロイド系)

『イ』

*イチョウエキス(血行促進、抗炎症)

*イリス根エキス(イソフラボンを多く含んだ細胞増殖作用、頭皮保護、肌にハリ)

*イソリクイリチン (甘草の成分)

*イソフラボン(女性ホルモンの活性化、大豆クズ、マメ科植物に多く含まれる、カプサイシンと併用が効果有り)

*イソステアリルアルコール(毛包へ浸透しやすくする、植物由来)

*インスリン (血糖値の恒常性維持)

*インスリン様成長因子(細胞を増殖活性化する細胞→グロスファクター通常は体内で生成されるが加齢やその他の要因で減少してしまう)

*イザヨイバラエキス (ハリ・コシ、エストロゲン様作用)

*イチョウ葉エキス (抗炎症、血行促進)

『ウ』

*温州ミカン果皮 (健胃、風邪薬、血行促進、細胞活性化)

*ウミクロウメモドキ油(抗酸化、皮膚代謝促進、ビタミンA,Cを含む、ジャム、果実酒)

 『エ』

*エストロゲン(女性ホルモンの一種、毛根活性化、AGA対応、ステロイド系)

*エタノール(頭皮の先の毛穴まで浸透しやすくなる、抗菌。防腐剤で刺激がある)

*エトキシジグリコール(アルコールの一種、化学化合物)

*エラスターゼ(エラスターゼは、動脈壁や筋肉の腱を構成するエラスチンという成分を分解する酵素、毛包の形成に必要成分

*エストロゲン (女性ホルモン)

*塩化カルプロニウム(乾性脂漏、内服と塗布、脱毛症全般、現在はプロペシアに変わっている)

*塩酸ピリドキシン (皮脂の分泌を抑える)

『オ』

*黄体ホルモン (細胞増殖、ステロイド)

*オノニスエキス (KAP5遺伝子を活性させる、毛根からのキューティクルの改善に効果、抗炎症、抗アレルギー作用)

*オクタペプチド (毛包にある細胞を活性化)

*オウゴンエキス (男性ホルモンを抑制、ゴガネバナという花の根を乾燥させたオウゴンからの抽出液)

*オドリコソウエキス (タンニン、フラボノイド含有、消炎、抗脂漏性効果)

*オランダカラシエキス (血行促進、抗脂漏性、皮膚細胞活性効果)

*オタネニンジンエキス (高麗人参、代謝促進、血行促進、育毛)

『カ』

*甘草エキス (フラボノイド、イソリクイリチン含有、抗炎作用、グリチルリチン酸ジカリウム2Kの原料)

*カミツレエキス(紫外線防御、抗菌、抗炎症作用)

*カワラヨモギエキス (抗アレルギー、抗菌、抗炎症、保湿、収れん作用)

*海藻エキス (褐藻類、M-034、天然成分、ミノキシジルより安全、男性ホルモンを抑制、抜け毛に効果、発毛より抜け毛重視)

*褐藻類 (褐色の藻類、ワカメ、コンブ、ヒジキ、アカテクの総称、M-034)

*カプサイシン (とうがらしのエキス、イソフラボンと併用効果有り)

 『キ』

*キャピキシル (植物をペプチド(アミノ酸分子)の掛け合わせでアカツメクサ花エキス+アセチルテトラペプチド-3、ヨーロッパで開発された育毛成分、ミノキシジルの3倍の効果)

*キタンサンガム (多糖類のひとつ、とうもろこしのでんぷん細菌、保湿)

 『ク』

*クコの実 (ゲルマニウム含有、新陳代謝)

*クララ根エキス(抗菌作用、フケ菌生育を阻害、紫外線防御効果)

*クロレラエキス (タンパク質を多く含有、保湿、皮膚細胞活性効果)

*桑エキス (5alリダクターゼの抑制、AGA対応、細胞活性)

*グリセリンエチルへキシルエーテル (消臭、脱臭)

*グルタミン酸 (保湿、皮膜形成)

*グリチルリチン酸2k (皮脂の過剰分泌による毛穴の炎症防止、解毒作用、肌が弱い人には向かない事がある)=グリチルリチン酸ジカリウム

*ベーターグリチルニチン酸 (炎症、フケ、かゆみ抑制、頭皮)

*グァバエキス=バンジロウ (保湿、消炎)

*クエン酸 (柑橘類に含まれる、単独では育毛作用はないが、クエン酸+亜鉛で効力が発揮される)

*グロスファクター (=EGF=細胞再生因子。皮膚の自然再生能力を引き上げている細胞)

*クララエキス=マメ科クジン抽出液 (抗炎症、抗菌、女性ホルモン作用、エラスターゼ阻害、リバーゼ阻害、男性ホルモン抑制)

*グリシン (タンパク質を作るアミノ酸、静菌作用をもつ、水分保持力、動物性タンパク質に含まれる)

*グルコン酸亜鉛 (脂漏性脱毛へ効果、男性ホルモンの活性、5alリダクラーゼ、AGA対応)

 『ケ』

*ケトコナゾール(AGA,皮膚炎、脂漏性脱毛症に有効、副作用、内服は強い、抗鬱肝損傷、溶血)

*ケラチノサイト (皮膚の表面、表皮の細胞)

*ケラチノサイト増殖因子 (KGF、表皮の細胞を刺激、活性)

*ゲットウ葉エキス (脱毛抑制作用、月桃の葉、血行促進、抗炎症)

*ゲルマニウム (効果は証明されていない H.26現在)

*ゲンチアナ根茎エキス (血流促進、抗炎症、収れん)

 『コ』

*ゴボウエキス (血行促進、保湿、フケ防止)

*コメヌカエキス (血行促進、保湿)

*コハク酸2Na (細胞の新陳代謝活性、湿疹・皮膚炎に有効、フルーツ酸)

*抗酸化作用 (呼吸で酸素を吸い、発生する有害物質。加齢、紫外線、不規則な生活で起こりやすく、これを抑制する成分)

*鉱質コルチコイド (血液のナトリウムとカリウムのバランス制御、円形脱毛症へのッ注射、ステロイド)

 

『サ』

*サイトプリン(=6-ベンジルアミノプリン)

*細胞再生因子 (=グロスファクター=EGF)

*サリチル酸 (頭皮の微生物の繁殖、臭いを抑制)

*サクラハエキス (保湿、消炎、抗炎症)

*ザクロ果皮エキス

*サンショウエキス (抗菌、血流促進、白髪防止)

*サイトカイニン (植物ホルモンの一種、通称BAP、細胞分裂促進、6-ベンジルアミノプリンと同じ働き)

*サポニン (抗酸化、抗菌、血行促進、サボンソウやヒトデ、ナマコ、体内にもあり)

*酢酸DL-a-トロフェロール (皮膚細胞(毛母細胞)活性、末梢神経拡張、血行促進)

 『シ』

*ジオウエキス (皮膚細胞の活性化、保湿)

*シナノエキス (抗菌、消炎、保湿、血行促進)

*ジフェンヒドラミンHC (血行促進、かゆみ抗炎症、HCは塩酸、頭皮の環境正常化)

*シプロピレングリコール (プロピレングリコールを製造するときの副産物、保湿、殺菌)

*シソエキス (抗炎症、抗アレルギー)

*シャクヤクエキス (エラスターゼ阻害、抗菌、血行促進)

*ショウキョウエキス (ショウガ生薬、血行促進、保湿)

*ジビドロテストステロン(DHT) (早性型脱毛症の最大の原因の男性ホルモン、5alリダクターゼ参照)

*収れん (タンパク質を変化させることにより組織や血管を縮める、キューティクルの保護、毛髪へのハリ)

『ス』

*スギナエキス(抗炎症、収れん作用)

*ステビアエキス (アトピーの原因のヒスタミンを解毒、抗酸化作用、保湿)

*ステロイドホルモン 5種類 (使用時は医師の判断と適性厳守)

・糖質コルチコイド(タンパク質を糖化、血糖量を上昇させる)

・鉱質コルチコイド }副腎皮質ホルモン

・アンドロゲン=男性ホルモン

・エストロゲン=女性ホルモン

・黄体ホルモン=女性ホルモン

*スペアミント (殺菌、保湿)

『セ』

*セージ葉エキス (ハリ・コシ)

*センキュウエキス (血行促進、消炎)

*セイヨウキズタエキス (サポニン、フラボノイド含有、抗酸化、脂肪分解、収れん)

*セイヨウオトギリソウエキス(収れん作用、鎮痛、タンニン、ハリコシ)

*セイヨウハッカ葉エキス (ハリ・コシ、フケ菌の抑制、炎症を防ぐ)

*セロリエキス (抗炎症、整腸剤、強壮剤)

*セ-ジエキス(抗菌、抗炎症、防臭効果、タンニン、ハリコシ)

*セファランチン(内服、末梢血管拡張、血液幹細胞増加作用、投薬)

*センブリエキス (頭皮の血行をよくし、皮膚細胞の代謝改善、毛根の細胞分裂を活性化)

*セリン (アミノ酸の一種、保湿、頭皮に有効、大豆・鰹節・豚肉・牛肉に含有)

 『ソ』

*ソルビット液 (=キタンサンガム=ソルピトール、多糖類の一つ、ナナカマドいちごの実にも含有、保湿)

*増殖因子 (成長因子ともいう、細胞の組織、体液など増加させる物質)

*ソウハクヒエキス (桑のエキスの事、紫外線防御、抗炎症、頭皮の抗酸化、保湿作用)(桑白皮)

*ソルピトール (ソルビットと同じ)

『タ』

*タマサキツヅラフジ(植物)副作用少々)

*タンニン (収れん効果、防腐作用、柿、お茶、ワインなどに含まれる)

*タイムエキス (消化器の障害や呼吸器の疾患の治療薬、収れん作用、毛髪にハリ・コシを与える)

*タマサキツヅラフジアルカロイド (=TTA、毛乳頭、細胞の活性)

*タケノコ皮抽出エキス (アミノ酸含有大い、保湿、抗菌、抗酸化トレオニン〔アミノ酸の一種〕、代謝促進、保温)

『チ』

*チャエキス(疲労回復、収れん、消臭)

*チョウジエキス (殺菌、血行促進、抗炎症、防腐効果、男性ホルモン活性化抑制作用)

*チンピエキス (温州みかんの皮、抗炎、血行促進)

 『ツ』

*ツボクサエキス (抗炎症)

『テ』

*低分子ナノ水 (通常の水分子は、毛根まで届かないが、低分子ナノ水は、奥までしっかりと浸透する)

*デキストラン (皮膚細胞のエネルギー源に近い多糖類、肌、頭皮の細胞の活性化、保湿、皮膚の保護)

*テトラデシル〈ジメチルアミンオキシド〉 (両性界面活性剤、細菌を洗い流す作用)

『ト』

*冬虫夏草エキス (男性ホルモンの抑制、保湿、抗炎症作用、頭皮のかゆみを防ぐ)

*トウキエキス (末梢血管拡張作用、血行促進)

*トウキンセンカエキス (抗菌、抗炎症、外傷、皮膚炎の治療)

*糖質コルチコイド (血糖量を増加させる、円形脱毛治療-ステロイド 塗り薬、飲み薬に使用)

*トウニンエキス (頭皮の代謝を活発化)

*トリペプチド-1銅 (銅は酸化防止、毛母細胞の活性、タンパク質修復)

*トレオニン (アミノ酸の一種、代謝促進、保温)

*ドクダミエキス (抗菌、抗炎症、抗脂漏)

多糖類   単糖類

炭水化物は大きくこの2つからなり、

単糖類(単純炭水化物)は、果物、フルーツジュース、はちみつ、砂糖、キャンデー、ソーダなど、(消化吸収が早い。)

多糖類(複合炭水化物)は、米、ジャガイモ、そば、うどん、パスタ、豆類など、(消化吸収が遅い。)

『ニ』

*ニコチン酸アミド (血行促進、毛母細胞の活性)

*ニンジンエキス (高麗人参、免疫力増加、消炎効果、タンパク質 核酸の合成促進)

*ニンニクエキス (細胞分裂の活性化、血行促進、抗菌効果)

『ノ』

*ノコギリヤシ (男性ホルモンと薄毛の原因を抑制、生殖機能減退、妊婦に影響)

『ハ』

*バイオポリリン酸 (ポリピュアに含有だが、成分不明、化合分)

*ハッカ葉油 (抗菌、抗炎症、血管拡張、頭痛、解熱、発汗、消化不良、歯痛)

*ハトムギ種子エキス (抗炎症、血行促進、保温、肌荒れ改善)

*ハマメリスエキス (ハリ・コシ)

*パルテノライド(フィーバーフェー) 夏白菊の葉、抗炎症、毛母細胞活性(関節炎有効成分から転用)

*パントテニールエチルテール=パンテノール (ビタミンB群、毛母細胞に作用)拡張大筋

*バンジロウエキス (グァバ、AGAに効果)

『ヒ』

*ヒオウギエキス(イソフラボン誘導体を多く含有、5dリダクターゼ酵素の活性化を低下させる)

*ヒキオコシエキス(延命草、収れん性、保湿性、抗菌作用)

*ヒトオリゴペプチー5(FGF-7細胞分裂促進、タンパク質の一種)(人間の体内にあるグロスファクター)

*ビニルゼロリドンPVP(化学物質、甘草エキス、センブリエキス、糖類を加える事で頭皮に効果が出る)

*ヒノキチオール (殺菌、抗菌、毛母細胞活性)

*ピオカニンA(アカツメクサ花エキス)

*ヒマシ油(毛穴に詰まった油脂を溶かす、保湿効果)

☠ピロクトンオラシン(皮膚の常在菌も殺してしまう)

*ビワ葉エキス(消炎、収れん効果)

*皮膚の天然保湿因子(=NMF)

『フ』

*フキタンポポエキス(収れん作用、ハリコシ)

*フェノキシエタノール(パラベンと同じく防腐剤)

*フェナリド=フェナステリド(薬品)

(前立腺治療薬でAGAに効果がありアメリカで1997に認められ日本名はプロペシア。副作用が出る場合あり、かゆみ発疹が出た場合医師に相談、相談してからの使用が良い

*プロペシア (=フェナリド=フェナステリド)

*プテロカルプスマルスピウム樹皮エキス(インドの木、頭皮柔軟、抗炎症、毛包保護)

*プロリン(アミノ酸一種、表皮、真皮の細胞結合、保湿、大切なアミノ酸)

*フユボダイジュ花エキス(抗炎症、収れん作用、ハリコシ)

*プラセンタ(皮下頭皮の細胞分裂の促進)

*フラボノイド (植物に含まれる、苦み、辛み、色素の成分、毛細血管強化)

『へ』

*ペプチド(2分子以上のアミノ酸が結合している総称

*ペンタデカン酸グリセリド(化学物質、休止中の毛乳頭活性、毛母細胞活性)

*ペンチレングリコール(アルコール、保湿、抗菌、防腐)

*ベニバナエキス (紫外線防御、抗炎症、漢方では神経痛、血行障害、冷え症などに用いられる。)

『ホ』

*ボタンエキス(保湿、抗炎症、抗アレルギー、血行促進効果)

*ホホバオイル (保湿、抗菌、酸化防止)

*ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油(化粧品、トニック、シャンプーなどの、伸びをよくする)

*ポンプエキス(クワ科の植物、タンニン、フラボン含有、女性ホルモンエキス、エストロゲンに似た成分の為にAGA抑制効果)

*分子量(相対分子質量、タンパク質を構成するアミノ酸は通常22種、代謝で作られるのと、食事から摂取するものからなる

必須アミノ酸と呼ばれる9種)

『マ』

*マツエキス (保湿、収れん、消炎、皮膚再生、血行促進)

『ミ』

*ミノキシジル (高血圧の人に血圧を下げる薬。飲むと毛が濃くなるということから育毛剤。AGAに使用、副作用は発疹、かゆみ、かぶれなど。低血圧の人は向かない。医師と相談しての使用がいい。)

*ミレットエキス (妊婦、産後の抜け毛対策)

『ム』

*ムクロジエキス (遊離脂肪酸の抑制)

『メ』

*メントール (浸透促進、細胞の活性化)

*メリッサ葉エキス(ハリコシ、過酸化脂質による炎症を抑制)

『モ』

*毛乳頭 (毛細血管から運ばれてくる栄養、酸素を取り入れ、周辺組織の毛母細胞に受け渡したり、コントロールする)

*モモ葉エキス (保湿、抗炎症、抗酸化、抗菌、収れん作用)

*毛母細胞 (毛乳頭周辺の細胞、毛乳頭から酸素を受け取り、細胞分裂で髪を作り出す)

*毛包 (毛穴も一部、1㎝四方に20個前後ある、皮膚呼吸をする所)

『ヤ』

*ヤグルマギクエキス (抗炎症を治す目薬、収れん作用、ハリ・コシ)

『ユ』

*ユズエキス (抗酸化、血行促進、保湿)

『ヨ』

*ヨーロッパシラカバ樹皮エキス (抗脂漏作用、細胞を活性化し発毛を促す)

『リ』

*リジン液 (保湿、頭皮柔軟作用、アミノ酸の一種、薬用)

*リンゴ果実エキス (保湿、角質柔軟化)

『レ』

*レシチン (大豆の脂質、細胞の活性、代謝)

*レンゲ草エキス (保湿、収れん)

*霊芝エキス (メラニン色素に有効)

『ロ』

*ローズマリーエキス (抗菌、抗酸化、消炎、収れん効果、5alリダクダーゼ阻害作用)=サイトプリン

*ローマカミツレエキス (抗菌、皮膚代謝促進、フケ、かゆみ防止効果)

*ワイルドヤム(山芋) (サポニン成分、エストロゲンに似た効果、ホルモンバランスを変化するので妊婦NG)

『A~』

*6-ベンジルアミノプリン (発毛促進、細胞分裂の促進、細胞の老化防止の効果、サイトカイニン)

*EGF=グロスファクター(細胞再生因子)

*KAP5遺伝子 (毛根のキューティクル部分にあり、キューティクル強度を高めるタンパク質を高める物質)

*M-034 (褐藻エキス、別名フコダイン、もずく、昆布、わかめなどのぬめり成分のアミノ酸、アルギン酸、ジアスターゼ、ミネラル、糖、男性ホルモンの減少、ハリをもたせる、保護膜を作る効果)

*PCA (天然保湿成分)

*KGF=(ケラチノサイド増殖因子)

*BG (ブチレングルコール、アルコールの一種、保湿、抗菌、防腐)

*5αリラクターゼ (還元酵素で、テストスチロン男性ホルモンと結びついてジヒドロテストロンに変わる、ハゲ、薄毛の原因、Ⅰ型タイプ、Ⅱ型タイプがある。)

*1-2-ペンタンジオール (ペンチレングリコール、保湿、抗菌作用)

*PHT (育毛促進剤に入っている物質、人の再現(リカバー)を上手に発揮できるように導く「調整型」テクノロジー、ミノキシジル、フェナステリド(PHT酸性抑制)、ビタミンなどブレンドされた薬がある。)

*t-フラバノン(毛母細胞増殖成長促進)

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